2008/10/21 Tue
芸工展に作品を寄せてくださった皆様、
搬入・搬出、リーフレット作成を助けてくださった皆様
そして、当日5日間のギャラリー当番などでぐっと支えてくださった皆様、
ご来場の皆様、
おかげさまで、無事終了することができました。
ありがとうございました。
同居させていただいた、芸工展実行委員の皆さんにも、
色々助けていただいたり、
おいしいご飯やおやつをご一緒させていただいたり、
楽しい空間で展示させていただけました。

お天気も味方について、街をそぞろ歩きするたくさんの方が、
会場にお立ち寄りくださいました。


作品のご購入を通して、どうぶつたち(保護運動)にご寄付いただいた
収支報告は、ちょっとお時間がかかりますが
こちらでもお知らせさせていただきます。
ありがとうございました。
搬入・搬出、リーフレット作成を助けてくださった皆様
そして、当日5日間のギャラリー当番などでぐっと支えてくださった皆様、
ご来場の皆様、
おかげさまで、無事終了することができました。
ありがとうございました。
同居させていただいた、芸工展実行委員の皆さんにも、
色々助けていただいたり、
おいしいご飯やおやつをご一緒させていただいたり、
楽しい空間で展示させていただけました。

お天気も味方について、街をそぞろ歩きするたくさんの方が、
会場にお立ち寄りくださいました。


作品のご購入を通して、どうぶつたち(保護運動)にご寄付いただいた
収支報告は、ちょっとお時間がかかりますが
こちらでもお知らせさせていただきます。
ありがとうございました。
2008/10/16 Thu


15日夜、作品の搬入が終了しました。
展示させていただいた香隣舎さんは
黒く艶のある柱、風が吹くとガタガタと音をたてるガラス戸、
畳や電灯の四角い笠、丸見えの流し台(笑)。
同じような部屋に暮らした経験はなくても
なんだか懐かしくなる空間です。
そのあたたかさを大事にしながら
集まってきた作品たちを並べました。
靴を脱いであがっていただく形式なので
最初は躊躇してしまうかもしれないけど
ぜひあがって、ゆっくりご覧になって下さい。
オーガニックコットンの洋服も
少し販売しています。
(売り上げの一部を動物保護に寄付します)
お待ちしております。
2008年10月16(木)〜20日(月)
10:00〜17:00
場所:香隣舎(※芸工展本部)
地図はこちら
2008/10/15 Wed
※写真追加しました。


★アーティスト名
雪子 F.(藤山)グレイセング
大学のデザイン科などでデザインや芸術について学ぶ。
野や山で計り知れないことを学び、勉強中。高尾山などについての著作少々。
1985年より高尾在住。
無理に肩書きと言われれば「イラストレーター、ものかき」にしておきます。
ももんがさんとは「ももんが」「ぽぽみ店長」「エコ」をきっかけにおつきあいさせていただいています。
ホームページ『高尾の葉っぱたち』
http://www.artfolio.org/fujiyama/index.html
高尾山の自然をまもる市民の会 高尾天狗商店
(書籍紹介)http://homepage2.nifty.com/takao-san/shop.html


★アーティスト名
雪子 F.(藤山)グレイセング
大学のデザイン科などでデザインや芸術について学ぶ。
野や山で計り知れないことを学び、勉強中。高尾山などについての著作少々。
1985年より高尾在住。
無理に肩書きと言われれば「イラストレーター、ものかき」にしておきます。
ももんがさんとは「ももんが」「ぽぽみ店長」「エコ」をきっかけにおつきあいさせていただいています。
ホームページ『高尾の葉っぱたち』
http://www.artfolio.org/fujiyama/index.html
高尾山の自然をまもる市民の会 高尾天狗商店
(書籍紹介)http://homepage2.nifty.com/takao-san/shop.html
■ はせべふたり
2008/10/15 Wed
※写真追加しました。


★アーティスト名
はせべふたり
遠くて会えることはなくても、
彼らがそこに暮らしていると思うとうれしくなります。
いつまでも、
そのうれしさが続くように、
ひとつも消えないように願っています。


★アーティスト名
はせべふたり
遠くて会えることはなくても、
彼らがそこに暮らしていると思うとうれしくなります。
いつまでも、
そのうれしさが続くように、
ひとつも消えないように願っています。
■ みさち
2008/10/15 Wed


★アーティスト名
みさち
★『地球のなかま展』の企画への賛同文
今回テーマになっている7種の動物達
犬と猫以外
エゾナキウサギ、ツキノワグマ、モモンガ、ヤンバルクイナ、
ジュゴンに、残念ながら私は会った事がありません。
児童書や写真集を参考にして、少しばかりの情報を得ることは
出来ましたが、遠い地の隣人達を思い浮かべるには、かなり心
許なく、難しいことでした。
そのような訳で、
彼等はこんな小さな形に収まってしまったのです。
私たち人間と他の多くの生き物達との繋がりは、意識の上でも
このように小さく細いものなのかも知れません。
けれど、
そんな生き物達のことを考える方々が居て、その御縁で私も少
しばかり彼らに思いを馳せてみることになりました。
やはり知らない事ばかりではありますが、足元にいる小さな
蜘蛛やバッタが、人の生活と共に小さな営みを続けるように、
遠くの彼らの営みが、これからも長く続くように願って止みま
せん。
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